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個人情報保護方針
個人情報保護法に関連して
個人情報保護法に関連して弊社製品「Memberディスプレイ」の取扱および弊社の取り組みを示します。

弊社製品のMemberディスプレイは個人情報保護法第二条でいう、「特定の個人情報を電子計算機を用いて検索できるように体系的に構築したもの」にあたります。
従ってMemberディスプレイのデータは「個人情報データベース等」に該当します。

個人情報保護法は一応、五千件を超える個人情報を検索できる事業者を対象にしているようですが、Memberディスプレイを用いて5千件未満を扱う事業者においても個人情報が漏洩した場合、企業に対するおおきなイメージダウンがありますのでデータの扱いは十分配慮してください。
特に 第四章 個人情報取扱事業者の義務等 が該当するようですので十分注意し管理願います。(抜粋)
第十五条
(利用目的の特定)
個人情報取扱事業者は、個人情報を取り扱うに当たっては、
その利用の目的(以下「利用目的」という。)をできる限り特定しなければならない。
2  個人情報取扱事業者は、利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えて行ってはならない。
第十六条
(利用目的による制限)
個人情報取扱事業者は、あらかじめ本人の同意を得ないで、前条の規定により特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えて、個人情報を取り扱ってはならない。
2  個人情報取扱事業者は、合併その他の事由により他の個人情報取扱事業者から事業を承継することに伴って個人情報を取得した場合は、あらかじめ本人の同意を得ないで、承継前における当該個人情報の利用目的の達成に必要な範囲を超えて、当該個人情報を取り扱ってはならない。
3  前二項の規定は、次に掲げる場合については、適用しない。
一  法令に基づく場合
二  人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
三  公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
四  国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
第十七条
(適正な取得)
個人情報取扱事業者は、偽りその他不正の手段により個人情報を取得してはならない。
第十八条
(取得に際しての利用目的の通知等)
個人情報取扱事業者は、個人情報を取得した場合は、あらかじめその利用目的を公表している場合を除き、速やかに、その利用目的を、本人に通知し、又は公表しなければならない。
第十九条
(データ内容の正確性の確保)
個人情報取扱事業者は、利用目的の達成に必要な範囲内において、個人データを正確かつ最新の内容に保つよう努めなければならない。
弊社のホームページでは、購入時にパスワード要求、パスワード発行で、下記のように利用目的を明記してお客さま情報の記入(本人の同意)していただいております。

※お客さまの情報はパスワードの発送、新商品・サービスに関する情報をお知らせするために利用いたします。

登録いただいた内容に変更がありましたならば
に一報いただければ、最新内容に更新いたします。
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